ママチャリにライトウェイト

山が好きなサイクリスト

JBCFしゅうなんクリテリウム

レース後は移動して不具合の原因を見てもらうために自転車屋と徳山駅の宿へ。

夜は徳山駅の商店街へ行ったけどほとんど人がいない。一番人が集まりそうな曜日、時間なのにほんと少なくって吃驚。

晩御飯は豚焼きの定食。回復食には豚肉が適している。

22時半には就寝。

6時頃起床、準備して8時半出発。

会場到着後は白井さと合流、軽く話して準備、レースへ。

レース:E2 30周回 24km 18位

1周800mとコンパクト、ゴール前の直線が非常に短いコース。最終コーナーの手前で先頭に居ないとほぼ勝てない。

集団から千切れるとあっという間に足切りになりそう。インターバルがかかるのは最終コーナーくらい。

序盤は集団の最後尾で静観。というかエンジンがかからなくってどうしてもパワーが出ない。

10周した頃には集団最後尾に居て全てを見ていたが、周りも何人か千切れていってる。

15周した頃に目の前で救急車が来るレベルの落車発生。最後尾にいたおかげで回避。

ラスト3周で最後尾から前にあがろうとするが、インから行ってたせいでコース塞がれ、失敗。

ラスト2周で今度はアウトから先頭へ行くが、コーナーで想定ライン通りのコースを走れず大きく膨らんで失敗。

またもや最後尾に戻ってきてラスト1周は、集団のペースがあがってとても追い抜かせる状況じゃなくって着いていくだけ。

16位以降は完走ポイントだったので、無理と判断してからは流してゴール。

レースは完走だけど、内容としては余裕をもって走れてる状態だった。

平均心拍/最大心拍が168/180とクリテリウムにして低い。ただ最後尾にいつづけるのは良くない。

良くないと思いながらも集団内よりも安全だからどうしてもそこに居てしまう。これはなかなか改善できない。

また来年も大星山&しゅうなんクリテリウムに参加しよう。
  1. 2016/10/08(土) 06:58:34|
  2. レース
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JBCF大星山ヒルクライム

山口県で2日間のレースで初日は大星山ヒルクライム。

今回SWかRXRSどっちで行くか悩んだけど、翌日クリテもあるのでSWを選択。ホイールはR-sys SLR

前日は柳井駅近くのホテルに宿泊。駅から徒歩5分だけど土砂降りで持ち物はずぶ濡れに・・・。

翌朝に本田君と合流して会場へ。

アップ中に雨がザーってきたけどスタート前には止んでくれた。

レース:7km弱 22分15秒 4.9倍 NP303W 75回転 178/191拍 

スタート直後から集団は盾に伸び、緩やかなアップダウンを走る。

5分程して登りが見えてきてそこで先頭へジャンプアップ。

そのままインナーに入れて走ってるとリアが勝手に変速しだして何かおかしいことに気付く。

ロー側3枚にギアチェンジすると勝手にTOP側へいこうと何度も変速するみたい。

なので走行中にジャンクションを触って調整してみたけどどうにもならず。

仕方なくロー側3枚は諦めて4枚目の21Tをファイナルギアとして使うことに。

20%を超える激坂も36×21Tでゴリ押し。効率悪いけどダンシングも多用。

最後の登りはもう脚パン状態でパワーでなくって大失速。

前方から一人降ってきたけど、追いつけずゴール。4位。 3位の彼はゴール近く?でパンクした様子。

このレース、今回はただの筋トレだった。

序盤は2番手でペースよく走り続け、確実に昇格できる感触があっただけに非常に悔しくなった。

このままではあまりに悔いが残るので、来年また来てリベンジしよう。

山頂は霧だらけ。

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下山したら晴れてて暑いくらいだった。

地元で女子高生からインタビュー受けたり、その後は自転車の不具合を見てもらうために自転車屋へ向かったり。

2日目に備える。

  1. 2016/10/03(月) 07:35:29|
  2. レース
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第31回 乗鞍ヒルクライム

乗鞍ヒルクライムもついに31回目。自分は3回目の参戦で実際走ったのは2回目、フルコースは初。

前日編

春日井駅まで輪行し、そこから合流して車で会場へ。7時半の電車乗って10時半に合流、会場着が15時半頃。

昼飯は道の駅で豚の生姜焼き。

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会場で受付後はブース見て回る。帰り用の靴下を忘れてたので現地調達。自転車とシューズ以外は全部ここで調達できそう。

ホテルはノーススター。ここ以外考えられない。

夕飯食べて風呂入って21時前に消灯。体重計測したら60kgオーバー。軽量化とは逆行で1.5kgは増量してるし。。。



当日編

朝4時起床。風呂入って深部体温温め、4時半に朝食。

外見たら曇り。霧が多かった。早朝は曇ってなかったら星が綺麗なんだろう。

5時半に宿を出てアップと荷物を預ける。

体が硬かったのかサドルが高く感じたので1mm程さげる。平均パワーより快適性重視。

霧も晴れて天気は好転、快晴に。

レース:7時開始 チャンピオンクラス 1時間2分49秒 164/170拍 86回転

スタート後サイコンのボタンを押すの忘れてて2分くらいログ無し。その後の1時間のパワーは4.4~4.5倍程。

序盤は心拍が追いつかずなかなか上がらない感じ。5~10分で先頭集団とその後続集団に分断。自分はその間で走っていた。

今になって思えば、先頭集団のペースが緩んでるときにペースアップして追いかけるべきだった。

三本滝までは集団の中で走ってるだけでかなり変わるそう。渡辺君によると1分くらいタイム変わるらしい。

淡々と走り、誰かの後ろに着くことは殆どなく終始単独走。ドラフティングも一切無し。

そこから誰かに抜かれることは一度もなく、誰かと競い合うように走ったのが10分弱あったくらいであとは単独走。

上から降ってくる人をどんどん抜かしていく。

森林限界を超えて霧が晴れてる部分まで出ると道筋が見えたがゴール地点がまだ見えない。

看板を頼りに残り300mでダンシングするが速すぎて失速。残り100mはフラフラになりながらゴール。

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気温は15度くらい。
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上下カッパで下山はやや寒いくらい。景色は非常に良かった。

ホテルに戻って風呂入って軽食。会場でバイクサンドの中の人と30分くらい話した後13時頃帰路へ。

17時前に春日井駅で解散、20時に自宅着。

来年こそ必ず1時間切るぞ。体重を57kgまで減量し、ホイールをコスミックアルチメイトにして臨みたい。

機材:RXRS サイコン無し重量6.73kg
ギア比:52-36 12-28T
ステム:130mm 6度
ホイール:R-sys slr(2016モデル)
タイヤ:コンチネンタルアタック&フォース 空気圧前後7.2(来年もクリンチャーだったらスーパーソニックで8気圧にしよう)


  1. 2016/08/29(月) 06:48:06|
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JBCF伊吹山ヒルクライム

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朝7時過ぎに出発し、余裕を持って10時20分関ケ原駅到着。

組み立てて、コンビニで飯買って会場の駐車場へ向かうが、場所が分からず迷うこと数十分。

11時20分頃に到着し、なんだかんだでいつもの慌ただしいパターン。

時間も無かったので、買った飯の半分だけ食べて準備。すでに12時が過ぎてたので荷物預けてサイン、検車でスタート地点へ。

そのまま近場でアップするが、なかなか温まらない。体が重い感じ。なぜだろう。

時間の13時40分の10分前にスタート地点へ並ぶが、なんと事故あったそうで30分延長。

E2は14時10分にようやく開始。

レース:49分33秒 15km NP283W(4.78W/kg) 174/186拍 90.9回転 左右差51.2:48.8 効率59%


最後尾に並んでたけど、PやE1がスタートするたびに前方へ移動するので、その隙に少しだけ前へ。

開始直後は350W~400Wくらいださないと千切れそうなくらい皆飛ばしている。

スロースターターな自分にはキツくってどんどん抜かされていく。

相当抜かされたところで速度が落ち着いたせいか、自分のペースで走って少しづつ降ってくる人をパス。

そこから先頭が見える位置を維持。5kmくらい走ったところで集団も小さくなり、多くは千切れていって自分もその一人。

ショートコース(中間地点)通過時点で32分くらいだったかな。30分台で見てたのでペースは遅い。

後半は前方に青いジャージがチラチラ見えてきたので、梅さんかな?と確信はもてないまま登り続ける。

登り続けること数分、ゴールらしき場所が見えるところまで来たところで青いジャージの姿が大きくなり、それは梅さんで間違いなかった。

しかし、徐々にペース上げていくが、距離は思ってるよりも縮まらず。

最後の最後、ゴールが目前まで迫ったところで腰をあげてブラケットもったダンシング。

練習では何度も最後は速度の出る下ハンダンシングで、って決めていたのにそれを忘れるほど無我夢中に。

多分この時が最大心拍数だろう。186拍

そしてゴール。順位は12位。

パワーデータから想定していたタイムが48分30秒前後。

実際は1分遅れの49分33秒。2年前のタイムは49分20秒くらいだった。

実質後退している。ショックだった。

2年前よりも練習してるし、登ってるしパワーも向上してるし機材もよくなってる。

パワーデーターだとCP50だったら310Wだせるらしい。実際は283W。かなりの開きがある。

なぜ伸びないのか。ほんとに原因が分からない。

けど壁にぶつかったら、それを乗り越えるか穴をあけて突破するか回り込むか。

たぶん今やってるのは穴をあけるルートでいってるんだろう。だから途中であきらめちゃだめだ。

  1. 2016/04/12(火) 07:19:56|
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守山クリテリウム C2

自宅発が7時過ぎ、電車乗って会場着いたら10時半。レース開始は11時10分なので慌てて準備。

アップは10分のみでロクにアップらしいことはできず。これは前の堺浜クリテと同じ二の舞になりそうな予感していたが見事に的中。

同じ失敗をまた繰り返すのか自分は。。。

スタートは並ばず最後尾に。

レース C2 12周 26km

C1と混走。スタート直後の高強度に心拍と体がついていかず苦しい。

3周目で集団から千切れたので、第2集団で走る。千切れた原因は中切れもあるが、自身のカーブの立ち上がりが遅くってそれが決定打。

第2集団では先頭多めにひきつつローテするが、途中からまた千切れ、1周を1人で走って後続の第三集団に飲み込まれる。

最後までその集団でローテしつつゴール。ローテ中は楽なんだけど毎回カーブでうまく曲がれず立ち上がりから追いかけて足使い過ぎる形になってしまった。

うまく曲がれずブレーキかけてしまったり。

レースで優勝した人のSTRAVA見ると全体的にパワーも高めで、やはりこれくらい要るんだなと。

クリテリウム系はパワーの絶対値が高いほど基本的には有利、勝負どころで絡みやすい。

絶対パワーが低いから(相対パワーも低いけど)そこを重点的に鍛えないとライディングスキルの未熟な自分にとってクリテリウムで勝つのは非常に難しい。。。

やはりレースはたくさん出ないとなぁ。

平均心拍数173/187 回転99/120 パワー251W/728W NP282(4.9W/kg)

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毎年ここで写真とって今年で3回目。昨年はピナレロだった。
  1. 2016/03/13(日) 22:27:14|
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堺浜クリテリウム&エンデューロ

今年初のレース。

どちらかというと練習の意味合いが強い。

スポーツⅠ12km 17分11秒 NP263W 107回転 172/195拍 効率55%

13時10分開始
スタートは最前列だけど無理に前を維持せず楽できる位置に。
目標はできるだけ楽すること。漕いでない時間帯を増やす。
まだ膝痛いしあまり踏めないから無理はしたくない。

コーナーは昨年より上手になってるのか、立ち上がりで遅れることが減った。
立ち上がりにダンシングして車間を維持しようとすると疲れる。サドルに座ったまま軽めのギアでハイケイデンスでついていく感じがいいかも。
途中、目の前で2人が落車し、宙を舞ったバイクを避けきれずさらに1人がガッシャーン。怖い。
ラスト2周で簡単に先頭に出れたので、前方で逃げている2人を単独で追いかけるが1周する頃に集団に追いつかれてしまい、ラスト1周切ったところでズブズブ抜かされて26位くらいでゴール。

結果はペダリングしていない時間はレース17分に対して4分半程。
最後2周逃げ切ろうと思ったら何Wくらい必要なんだろうか…
VO2MAX以上の領域はほとんど練習してないから、これを維持できる時間はほんと少ない。弱点。
心拍数が195だったけど、190がMAXなので…エラーだろうか。

30分後の14時から90分エンデューロ

60km 1時間30分 NP207W 105回転 162/184拍 効率48%

直前まで膝と相談して出るか迷ったけど出ることに。
スタートからあまり飛ばすことも動くこともなく、できるだけ楽できる位置で。
漕いでいない時間が90分中20分。30分は漕いでいない時間をつくりたかったな。次回のエンデューロは30分を目標にしよう。
クリテの反省点を活かし、最後はぎりぎりまで抜けだすタイミングを待ったが、最終周回で囲まれて思うように動けず悶々しながら9位ゴール。
先頭は小集団の逃げから絞られた3人が逃げ切り、うち1人は単独で先頭を1LAPして優勝…強すぎる。

エンデューロは初めて出たが面白い。
自分にとってはクリテリウムより向いている。
  1. 2016/01/16(土) 22:36:21|
  2. レース
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ツール・ド・おきなわ 210km

朝4時起床で5時半には会場着。順番も前方確保。気温も丁度良くて寒さも感じず。

レース開始まで準備して羊羹1個食べて待機。トイレは5回行ってお腹の調子整える。

頻尿な自分はスタート前は飲んだら出るので、できるだけ飲まないように朝も缶コーヒー1杯と、自走で会場へ向かう時に飲んだBCAA+CCDを混ぜた水分を少しだけ。

7時45分レース開始

前方から5列目程、前に40人くらい。

ローリングスタートで先導車がいなくなったら皆一気に加速。

大集団が蛇のように動く。それはもうツールドフランスのような雰囲気。

その反面、集団内は非常にストレス。前走車と接触しそうになったり、何度もブレーキがかかったり加減速は多い。

補給食に手をつける余裕は無かった。

集団大落車が目の前で起き、危うく自分も転倒するところだったが危機一髪ブレーキが間に合って事なきを得る。

20km程走ったところで尿意を催し、30km地点だったか、海岸沿いで非常にトイレに行きたくなった。

高岡さんがトイレで一時離脱してるのを横目に、自分も相当行きたかったが集団の速度は速くて断念。

ここでトイレ行ったら集団復帰できずリタイア濃厚。

しばらくしてると高岡さんが自分の横を通り過ぎて狭い集団内をスイスイ上がっていくのを見て驚嘆。

周りが道を開けてるようにも見えた。単独復帰したことにも驚き。これが優勝候補の走りか…。

尿意もあって水分は控えめに、補給食は一切口にせず。

これが後の重大なミスとなることに気付くのは遅かった。。。

基本、危険な集団の中央付近にいたと思うが、時々集団の前方(といっても40番手くらい)まで上がったり。

70km走ったところでフンガワダムの登りに差し掛かり、ペダルを踏むと、あら不思議。全然パワーが出ない。

心拍は9割に達しているのに240Wとか。

これは…しばらく考えてハンガーノックだと悟った。

膀胱はパンパンだったけど補給をここで初めて取り、水分もガッツリ取る。

しかし遅れてしまった登りで追いつくのは不可能。

千切れたメンバーで集団を形成し、下りへ。

下りは70km程でたが、高揚していて特に恐怖心は無かった。

いや、尿意>恐怖心でそれどころじゃなかった。

下りきって汗と尿意の冷や汗で汗だく。

先頭から遅れたこの集団は、だれもアタックせず完走目的に変わってるようだった。

海岸沿いを走ってると今度は左脚の踵が強烈に痛い。今までに経験のない痛みだった。

尿意を抑えるのに必死でレースどころじゃなく、千切れた集団30人くらいの最後尾で時々無意味にダンシングしたり。

100km地点で尻も痛みが出た。

本気でリタイアしようか考えたけど、ここまで来てそれは無い。我慢するんだマイサン(息子)と何度心の中で叫んだことか。

疲れて必死の形相、尿意を抑える形相。新しい表情が開発されたと思う。

そんなこんなで尿意をこらえて走ってると、いつのまにか尿意が消えていた。

フンガワダム2回目直前の124km地点。さらに痛恨のサイコンのバッテリー切れ。

初めての沖縄で距離感も分からないままフンガワダム2回目へ突入することに。

そして恒例のように痛む右膝に堪えながら登る。

登りきったところで補給ボトルを3本受け取り、下りは自分なりに必死に飛ばすが、自分より下りが苦手そうな2人に中切れ起こされ、下りが下手な自分は当然追いつけず、その集団ともサヨウナラ。

そんなこんなでしばらく一人で走ってると後続からまた集団が来たのでそれに合流。

しかしアップダウンが続くコースで非常にキツイ。ほんとにサイクリングペース。

補給食はほとんど食べ尽くし、残るは羊羹とメイタンの金×1のみ。

距離も分からず、近くを走ってた人に距離を聞く始末。

残り40kmくらいの場所で向かい風。集団から千切れてしまうが、後ろから来たコラッジョの科野くんに救出してもらいって集団復帰。ほんとに危なかった。そんな彼は集団に頼らず一人で独走したりと積極的な走り。

ボトルの水も底をつき、もう万事休すか…と満身創痍の状態で、メイタンの金を補給。

しばらく走ってると、最後のアップダウン区間の場所で3回目の補給ポイントがあるとは知らず、砂漠でオアシスを見つけた気分。

3本受け取って、がぶ飲みし、羽地ダムあたりで水を得た魚のように体が回復してくる。

ようやく踏めるようになり、ガシガシ踏んで登りは前方にいた人達を全員追い抜く。これがメイタン金の効果か。

最後の平坦、イオン坂も含め、独走して30人程追い抜き、誰にも抜かされることなくゴール。

やりきった… 114位完走。

水を頭から被り、止まらない汗を流す。

やっと終わった…。

今までで一番キツかった。尿意的な意味も含めて。

ツールの選手はこれが連日か…ほんとに化け物だ。

レース後は利田さんの26位を称え、無事に帰ってきた岩城さんと3人で無料で貰える食事で胃を満足させ、夜はホテルで乾杯。

また来年も出ると誓った。沖縄のレース、苦し楽しかった。


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バイク: Specialized Tarmac S-works 52
コンポ:D/A Di2
ホイール:ROVAL CLX40
ハンドル: Specialized
ステム:3T(120mm 6℃)
タイヤ:S-works turbo
チューブ:Soyo latex 7気圧
カセット:52-36T 12-25T
サドル: Specialized Romin
ペダル:Speedplay
ボトルケージ: Arundel Mandible
メーター:pioneer



  1. 2015/11/10(火) 20:31:01|
  2. レース
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