ママチャリにライトウェイト

山が好きなサイクリスト

L4で10分、20分、30分×2本

表題の通りの負荷で走る。

オーバーホールから帰ってきたターマックで。
以前よりかかりが良い。チェーンを1年以上変えておらず、完全に延びていたのが原因だろう。
例えば、ワイヤーはこのようになってスッキリ。
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リザードスキンのバーテープもデザイン変わったのか、以前より好みに。スパカズよりも薄くて握りやすい。
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ROVALのチューブも長いこと変えていなかったので、前後ともブリジストンの軽量チューブへ変更。


鍋谷峠 20分35秒 274W

裏鍋谷峠×2
30分00秒 262W
30分18秒 265W 

今までのように上体を起こして走るのを止め、増田さん、才田さんのように上体を寝かせて走ってみることに。
すると臀部の筋肉が使いやすくなり、かつ上半身の重みがペダルにしっかり乗るようになった。
しかし、このフォームに慣れておらずで10分もすると維持しづらくなっていた。
1時間この姿勢を維持できるようになれば速くなるのかも。

練習区間内に道の駅ができたので寄り道
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トイレ、休憩所、食事にバイクラックと自転車乗りにとっては最高の憩いの場所。


犬鳴峠(R62) 8分38秒 278W

〆に土丸でスプリント 50秒 509Wくらい。

108Km TSS309 

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ターマックはRXRSに比べてサドルが0.5㎝前になっている。どちらが良いか悩ましい。
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  1. 2017/03/24(金) 23:58:09|
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