ママチャリにライトウェイト

山が好きなサイクリスト

十三峠×3、六甲山

5/30(土)
十三峠×3

①15分39秒 179/187拍 78回転
②16分02秒 174/187拍 74回転
③16分15秒 174/184拍 75回転

パワーメーター無し。
ポジション調整しつつ。
2本目前にサドル2mm程下げてみる。
3本目前は前下り気味だったサドル角度を水平に近づける。
すると登坂中にサドルが急に角度変わって非常に漕ぎづらい状態になるハプニング。

41050.jpg

サドルがS-Worksトゥーペでクッションの厚みのおかげで、痛みも無く乗り心地は非常にイイ。
乗り心地はサドルが大きなウェイトを占めるだけあって大事。

駄目だった点はスペシャライズドのボトルケージ、硬すぎてボトルの取出しが両手でひっぱらないと取れない。
あまりに固すぎて本体が壊れそう。購入直後だけど即売ろう。個体差かもしれないが、これは使えない。


5月31日(日)

六甲山

自宅から片道55km走って逆瀬川駅スタート。

40分27秒 171/185拍 80回転 NP279W

途中片側のペダリングモニターが無反応になった時があり、実質280W弱はあったはず。すると4.8倍程だろうか。
できるだけ脱力意識、頭の重みをペダルに乗せる感じで。
登坂中は腰が痛くなった。富士HCではもっとキツイので腰を鍛えておかないと。
ハンドル幅38(TARMAC)と40(RXRS)では全然違う。ダンシングのしやすさが段違い。
それぞれのメリットを考慮してハンドル幅は40にしよう。

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  1. 2015/05/31(日) 21:42:57|
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